あつまり、つながり、まなび、まちの「未来」を感じる。
「学びたい」気持ちが満たされ、「チャレンジしたい」気持ちが生まれる。
人との出会いをきっかけに、新しい未来が広がる。
そんな可能性を秘めた場所が、URBANG TABLE です。

URBANG TABLEでできることOUR SERVICE

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まちづくりイベントに参加できる!
まちづくりイベントに参加できる!

福岡の未来が広がるトークイベント
「TABLE SESSION TENJIN」

毎月第3水曜日19時スタート!

「まちづくりは人とのつながりづくり」をコンセプトに毎月第3水曜日にトークイベントを開催します。様々なジャンルの方にゲストとして登壇いただき、これまで築いてきた福岡独自のカルチャーと、天神ビッグバン等で生まれ変わっていく未来の福岡をテーマにお話ししていただきます。ゲストのトークを聞いたり、参加者同士で交流をすることで、刺激を受け、参加者自身がチャレンジするきっかけになったり、新しいことが生まれるきっかけになったりすることを目的としています。

福岡テンジン大学

福岡テンジン大学

TABLE SESSION TENJINは福岡テンジン大学がサポートし、より人と人がつながり、人のチャレンジを応援する場をつくります。

2
カフェ利用ができる!

「REC COFFEE 天神北 TOGO SHOP」がオープンし、日常的にカフェとして利用できます。

OPEN
平日 7:00~20:00
土日祝 10:00~19:00

URBANG TABLE内には「REC COFFEE 天神北 TOGO SHOP」が営業し、カフェとしての利用もできます。コーヒーとともに、友達との談話の場、仕事のPC作業や打ち合わせの場としてぜひご利用ください。コーヒーはテイクアウトもご利用いただけます。
本店舗ではREC COFFEE初のモバイルオーダーにて事前注文・決済可能な店舗で、お待ちいただくことなくコーヒーを受け取れます。

reccoffee

REC COFFEEとは

福岡・東京に計6店舗を構える福岡発の人気カフェ。ジャパンバリスタチャンピオンシップ(JBC)2014、2015で連覇、World Barista Championshio 2016(WBC)で準優勝をするなど、数々の受賞歴を持つ実力派のバリスタがこだわりのコーヒーを提供し、福岡のカフェカルチャーを牽引し続けています。

  • REC COFFEE facebook
  • REC COFFEE instagram
3
イベントスペースとして
利用できる!

プロジェクター、スクリーン、マイクがあり、20人程度が入るイベントスペースとして利用できます。
※現在準備中。2021年より貸し出し予定

イベントスペースとして利用できる!

交通アクセスACCESS

〒810-0001 福岡市中央区天神4-3-30 天神ビル新館1階

コンセプトCONCEPT

「天神ビッグバン」「博多コネクティッド」「ウォータフロントネクスト」官民連携の開発が進む福岡都心部。このエリアは都市機能の向上が図られ、より街の変化が顕著になってきています。
また、新型コロナウイルスの感染拡大や様々な場面で社会情勢・生活様式の変化が加速してきている状況です。
そのように変化していく中で、まちづくりにおいても多様な人々の知恵を結集し、未来につながるまちづくりを考える必要があるのではないかと感じています。

「まちづくりは人のつながりづくり」

私たちは、多様な人が出会い、つながることで、新しい価値を生み出し、未来につながる新しいまちづくりにつながっていくと考えています。
URBANG TABLEでは、変化が著しい福岡都心部において、人と人が交流し、共に学び教え合い、チャレンジを応援し、ここ天神から未来のまちづくりにつながる場を目指します。

ネーミングについて

URBANG TABLE(アーバンテーブル)は造語であり、直訳すると「都市のテーブル」です。都市を意味するURBANという言葉に、現在天神エリアで進行している「天神ビッグバン」のBANG、そしてURの名前を掛け合わせ、【U・R・B・A・N・G】(アーバン)という造語をつくりました。そこに、食卓や会議などで「テーブルを囲む人々」という意味を持つ「TABLE」を合わせ、「URBANG TABLE」としました。食卓のような気軽な会話から、会議室のようなまちづくりの深い議論まで行えるような場になり、様々な方々が交流し、まちの未来が生まれる場を目指してネーミングしました。

ロゴについて

そんなURBANG TABLEのロゴは、福岡の目印にもなる建物を 含めたビルのイメージと飛行機のイメージをあしらい、空港から近く都市としてのポテンシャルが高い福岡を意味するとともに、この飛行機のように右肩上がりに成長していくまちの未来を願い、デザインしました。