音楽

福岡女学院創立130周年「マタイ受難曲」

※このイベントは2016年3月27日(日)をもって終了しました。

2016年01月31日 15:00

福岡女学院では、創立130周年記念事業「Mission Bach Year」としてさまざまな音楽イベントを展開中。そのラストを飾るのがバッハ・コレギウム・ジャパンによる「マタイ受難曲」。3月27日(日)にアクロス福岡シンフォニーホールにて開催します。

バッハが遺した人類の美しき至宝、最高傑作の同曲。日本が誇る世界のバッハ・コレギウム・ジャパン(指揮・鈴木雅明<バッハ・コレギウム・ジャパン音楽監督>)、今回の記念すべき公演には、韓国を代表するバロック演奏団体のバッハ・ゾリステン・ソウルのメンバーが合唱・オーケストラに加わります。

2つの演奏団体の化学反応によって、どのような演奏になるか目が離せません。東京と韓国、福岡で公演が行われます。また、東京・福岡公演では、児童合唱を福岡女学院高等学校・音楽科の有志が務めるそうですよ。
福岡女学院創立130周年 Mission Bach Year「マタイ受難曲」

福岡女学院創立130周年 Mission Bach Year「マタイ受難曲」EVENT

期間 2016年3月27日(日)
時間 開場15:30〜、開演16:00〜
料金 S席9,000円、A席 7,000円、B席 5,000円、C席 2,000円
イベント公式URL http://www.fukujo.ac.jp/news/archives/66
●会場:アクロス福岡シンフォニーホール

お問い合わせ 福岡女学院 総務課(TEL:092-581-1492)
PAGE TOP