舞台情報誌「シアタービューフクオカ」発行人・編集長/プランナー・コピーライター。
流通業界を経てフリーランスのコピーライターに転身。芝居好きが高じて「THEATER View FUKUOKA」を06年に勝手に創刊。他にイベントプランニング、カルトナージュ講師など無作為に活動。日本経済新聞にて劇評コラム連載執筆中。
(株)ワイズアップ所属。ライター・エディター。おかげさまで入社から7年目、気づけば取材件数は1700件以上(日々達成中)。魚も肉も野菜も美味なる壱岐の島出身にて、生まれついての食いしん坊。ゆえに、食べ物系の取材は大好物です。モットーは「日々完食!」。日ごとに存在感を増すぜい肉と引き換えに「おいしい情報」をお伝えできればと思っています。
「福岡ライター裏☆取材ブログ」を更新中。Facebookなどもやっています。
事務、販売、飲食店、ラジオパーソナリティーなど、様々な仕事を経験して、気付いたらここにいました。「天神サイト」では、主に映画やアート情報を担当。映画、食、競馬、大相撲、本、音楽など、興味の範囲はそこそこ広いほう。鮭とジャガイモに目がなく、好きなブランドはカルビー。いつか高級魚“鮭児”を味わってみたいです。
→bunny-jun-blog
福岡・九州の編集制作会社、株式会社シーアール社長でメディアディレクター。20年近く、福岡を中心に情報誌やPR誌、WEBメディアを作っている。角川マーケティング「福岡ウォーカー」や、RKBデータ放送「よんday」には会社ごとどっぷりハマる日々。グルメやコーヒー、インテリアが大好きで、気に入ったお店を見つけたら人に教えたくなる博多っ子気質だけど北九州市出身。Twitter ID=@babachan0223
ライター、ヌードルライター、フードコーディネーター。美味しいものを食べ、美味しい店の情報を誰かに伝えるのが大好きです。現在、飲食関連の全国誌や九州圏域の情報誌、企業のホームページ、会社案内を中心に執筆活動を通して、どん欲に食の情報を集めています。実家が製麺業を営んでいることもあり、とくに「麺」の情報には強いです。「1日1麺」を合い言葉に麺を食べ歩いています。最高1日13,000アクセスの麺ブログ「その一杯が食べたくて。」 も日々更新中。
ファッションはもちろん、部屋もオシャレにしたいアラサー男子。フリーライターとして活動し、「原稿執筆のテンションを上げる!」を言い訳にさまざまな雑貨が日々増殖中。憧れはデザイナーズチェアが似合う部屋。
フリーエディター。グルメブログ「福岡外食日記」(現・福岡外食三昧)を始めたことをきっかけに年々グルメエディターの色が強くなる。「epi」、村仲ともみの「TOMOGUI」、「メシュラン」、「スミオごはん」などの編集を手がけ、2010年より隔月刊の福岡のグルメマガジン「ソワニエ」の編集長として奮闘中。
→聞平堂
映画ライター。もと「シネふくおか」担当。若い頃ヨーロッパ映画にのぼせてから映画ファンに。今では"何でも見ること"をテーマに、のんびり試写室通いを楽しんでいます。趣味で絵を描きます。
天神サイト編成チーフを2011年7月より担当。LOVE FM所属。営業・企画、ウェブ、イベントなども担当。「まちなかアートギャラリー(MAG)福岡」事務局員。個人活動として「Urban Fresh zine」発行。DJも手習い程度に始動。本と音楽とアートがあれば大体満足の今年30歳。
天神某所に生息し、メンズとスイーツをはべらすデカダンな日々を送る姉妹。
【特徴】
姉…いちいちスイーツとメンズを関連づけたがる。
妹…天然な姉の言動を突っ込むのが面倒になるとちょいちょいスルーする。
メンズもスイーツも、グッド・ルッキングがよろしくってよ!
記事に載らないはみ出しスイーツ情報「スイーツ問答セレクション」も随時更新中。
青森県弘前市生まれ・宮城県仙台市育ち。前職は男子社員率9割の某出版社(東京)でクルマ雑誌の編集者。世界一周旅行が当たったのを機に会社を辞め、帰国後なぜか福岡市民の仲間入り&フリーライターに。趣味はF1観戦と料理とクルマ談義と筋トレと洗車。好きなものはピンヒールとノースリーブ、嫌いなものは長袖と渋滞。生粋の東北人的視点を交えつつ、日々九州・福岡の旬や文化を満喫中。資格:国内A級ライセンス(JAF公認・四輪)/きき酒師(日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会認定)保持。
子連れOK、車椅子OKのうまい店70軒を紹介したグルメガイド「福岡思いやり食堂」の著者。フリーエディターとして様々なグルメ系情報誌の編集にたずさわる。小学生になる娘と雑貨好きカミサンと供に遊びに出かけたスポットを紹介するブログ「福岡ユニバーサルデザイン鑑定所」を公開中。そこで紹介する9割のスポットは飲食店という食べ歩き大好き家族を持つ。趣味は鍛冶作業。現在、博多鋏職人のもとで修業中。
農家の息子としてこの世に生を受けたため「食べ物を残したらいかん!」という言いつけを忠実に守り続けて35年以上。当サイトのグルメーコーナーをはじめ度重なるグルメ取材でも完食を目指し、大きな体を手に入れることとなった。その反動と日常の暴飲暴食によって五臓六腑が悲鳴を上げはじめており、食べ物を自主規制中。でも、飲食店のチェックに余念はなく、取材で食べまくる日々が好き。カメラマンでもある。
横浜生まれの福岡育ち。実家が仕出し料理屋という環境で育ったせいか、小さい頃から食に興味があり(=食欲旺盛)、初めての職場で「食いしん坊」、次の職場で「モグ」というあだ名がつく。摂取したカロリーを消費すべく、8年前からベリーダンスを始め、“食べては踊り食べては踊り”を繰り返している。現在はライターと仕出し料理屋の2足のわらじを履き、ときどき主婦業も行なう。趣味は、料理と自然派石鹸作り。
ファッションライターとして話題のショップをまわり、トレンドの服に囲まれ、365日24時間いつも服やアクセのことで頭がいっぱいだった20代。人様の装いを斜め目線でチェックして、「私がイチバン!」といわんばかりに様々な実験的テイストで着飾り、欲しいモノをバンバン買って、甘い妄想に舞い踊る日々。
ところが30歳目前にいったヒマラヤのトレッキングで、荷物を軽くするため最小限の衣服(Tシャツと下着各2枚、アウターとズボンは着ている1枚だけ)で挑んだ約2週間中「服ってなんだ!?おしゃれって?」と、これまでのファッションが実は自分を守る見せかけ鎧カブトだったことに気づく。
思いがけず肩の力が抜けてからは「自然体がイチバン」。持っていて幸せになれるものだったり、たまの贅沢だったり、生きる上で貴重だと思える「中身重視」なおしゃれとの出会いを楽しんでいます。その後、娘が生まれた今は、彼女に伝えたい感覚も意識しつつ。
天神サイトでは、街ネタチームとしてファッションを中心に雑貨、インテリアなどを担当します。
